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体験者 くりいのち
体験者の年齢 50代
お店へ行った月 11月

お店の場所 東京 吉原
体験した店舗名 マキシム東京
体験した店舗の料金 ¥20,000~¥30,000未満
お店までの交通手段 送迎を使った
このお店の利用回数 初めて
案内までの待ち時間 10分以内
部屋の広さは? 満足できる広さだった
従業員の態度は 丁寧
お店の採点 ★★★★

源氏名 ま○○
今回の姫はどのようにして入りましたか? ネットの写真指名で
今回の姫に入るのは何回目ですか? 初めて入った
姫の年齢は? 30-35歳ぐらい
実物と比較して? 写真の雰囲気とは違った
姫のスタイルは スタンダード
姫のタイプは お姉さま系

姫の本気度は何点でしたか? ★★★★★
即々は? 即々だった
Fはどうでしたか? 生でFしてくれた
プレイ内容はどんな感じでしたか? 仕事系
たばこを吸う姫でしたか? 全く吸わなかった
姫の責め、受け身のタイプは? 責め、受け身ともに合わせてくれた
個室での姫との会話はどうでしたか? ほど良い会話
姫とのキスはどうでしたか? 姫からキスを求め非常に満足できた
椅子洗いでのプレイはありましたか? 体を洗う以外、特に何も無かった
ベッドでのプレイはいかがでしたか? 文句の付けようが無いぐらい良かった
回数は? 2回
姫の評価は? ★★★★★

今回の評総評は? ★★★★★
評総コメント  (うぉ)彼女と初めて対面した時、衝撃が走りました。今回webの写真は目隠し、コメントは清楚綺麗系の超美形、みつけたネット評判には最高となっていたので、ビジュアル諸々を期待して入店しました。ところが店の受付を待っている時、壁に貼られた写真を見て、自分の好みのイメージとは異なるなあ、と予想外れにがっくりしました。自分の好みの女の人と出会いたいとの思いから、ここ数回はネットで調べられることは調べて登楼を続けたのですが、いずれも魅力的な人たちながら自分の好みの女の人には出会えませんでした。資金も底をついてきたので最後の願をかけての今回の登楼でしたが、入口でその夢は断たれた、と思いました。ところがところがです。“ご準備出来ました。こちらからどうぞ、”の店員のコールで立っていた目の前の彼女は、写真とは異なり綺麗で清楚で可愛らしい大人の彼女でした。さらににこやかに微笑んでいます。(うそ、冗談だろ、すげえ好み)にんまりが思わずこみ上げてきます。                                                             腕組みして彼女のオ○パイを左腕に感じながらお部屋に入り、ドアを閉めて再び対面してもなかなか震えが止まりません。(すごくきれいですね、はげ親父で、すみません。)声が震えながら彼女に伝えるとにっこり笑ってくれました。彼女の反応もとてもよいです。まるで磁石のNSが引き合う様にお互いに近づきすぐさまDKです。舌を絡めてのDKにJrは既にMAX状態です。そんなJrに気付いてか早速ズボンの上からをJrを触って「すごく大きい、固い」とJrを弄びながら、一枚一枚脱がされていきます。こちらも彼女のバストにタッチ、ぴくっ、と反応が返ってきたので、彼女の左脇下の横のジッパーをおろしてワンピースを脱がせます。目の前に現れたレース付きのかわいいピンクランジェリーは彼女にぴったり、特にTバックは彼女のグラマラスなお尻をすごくセクシーに見せます。セクシー姿をしばらく鑑賞させてもらったあとで、再びDK、Bラごしにオ○パイをもみもみして息が荒くなってきたところで、続きはBトと、彼女を御姫様抱っこして(ちょっと感動されていました)Bトに横たえます。                                                           キレカワフェースに見とれてDK再開、立派なオ〇パイを見たくてBラを外しご対面、まるまると美味しそうなオ○パイをさわさわ、なめなめ,ちゅぱちゅぱすると彼女の口から吐息が聞こえてきました。フィンガーはオッパイからおへそ、そして更に下へと移動、TBクの中に進めます。お湿りを確認した後、セクシーなVゾーンをお参り、セクシーTBクを脱がせ魅惑の秘丘にご対面します。きれいに整った草原を確認した後、ゆっくりと秘〇とお豆を舌で愛撫、かわいい声で「あー、気持ちいい、いきそう」と喘いでくれました。フィンガーも作戦に合流、お兄さんFが秘〇の奥のGス〇トを愛撫します。すると壷はリズミカルに口閉じをしてお兄さんFも大喜びです。「いく、いく、...」で放心した後、起き上がり、「今度は私が攻める番」といって仁王立ちしたJrをぱっくりしました。                                                     セクシーなリップにカリをねっちり攻められた後のディープス○ートにJrはもりもりと成長、彼女のきれいなお顔と黒光りしたJrの2ショットはまさしく倒錯の世界でした。しばらくしてお尻がもぞもぞすると思ったら、彼女が自分のお尻に手を回しきれいなフィンガーでアナルをツンツンしてきました。思わず(ワオ、)秘密の性〇帯を責められてJrは一気に急上昇して爆発寸前、もう我慢できないと初体験の(口に爆発させていい?)と聞くと、「ダーメ、今日はずーとS〇Xよ。爆発しないように少し弱めてあげる」と攻撃をJrからタ○タ○と○袋なめに変更されました。                                                            これまた気持ちよく、これでは持たないと思ったので、(69しよう)と提案し、ほどなく彼女は自分の上においしそうなお尻を向けてねっちりとJrを咥え始めました。更に自分のお尻を持ち上げ赤ちゃんのオムツ替え状態にしてJrだけでなくア〇ルを攻められます。自分も負けじと秘○から豆を見つけてちゅぱちゅぱ応戦、お互いぴくぴくしながらの戦いでした。その姿はまるで電気ショックを受けた芋虫だったと思います。                                                              限界が近づき、こちらから上になってとお願い、彼女は神妙な顔をしてJrをゆっくりと迎え入れました。スムーズな歓迎の後、厳かに儀式は始まりました。高貴なフェースと神器のような丸い大きなオ〇パイを下界の私は喜んで拝みながら、Jrに受ける神の御保護―きつくはないが何とも言えない密着感でまるで海底深く導かれるような官能的な刺激―に、初めての経験で自分から(はああー)と声をだしてしまいました。大きなグラインドでJrの先端から奥まで包み込むエロス女神の腰使いにJrは一分も立たずに降参、恥ずかしながら(あ、あ、あーっ)と声を発しながらどく、どく、どく、と神へのお捧げが続きました。最後のお捧げの時、女神の壺は最後の儀式を行うかのようにしっかり締め付けJrはしっかりと搾り取られました。大粒の汗の中、またむさぼりつくようにDKをしました。                                                        彼女からのドリンク提案にビールを注文しましたが、ひと口飲んだ途端に酔いが回りました。多分先程までのバトルで体にはかなりの疲労がたまったんだと思います。(殆ど飲めなくてごめんなさい。)彼女の身の上話を聞きながらビジュアルもさることながら、性格もピュア,ポジティブに私を持ち上げてくれてすごく心が洗われるようでした。彼女にピーナツを食べさせてもらい元気がでたところでMトのお誘いがありました。                                                              プロフィールにMトが得意と書いてあったので大変楽しみでしたが、私の想像なんてものではなかったです。誘われるままにMトにうつぶせになり、先ずはダイナマイトボディ洗いでスタート、(気持ちいい)と思った瞬間、すぐさま玉とア〇ルの舌攻撃に思わず(アッ)と声を上げてしまいます。攻撃は舌から指に変り、うなじ越しの背面DKを織り交ぜながら、Jrとア○ルへの同時波状攻撃で恍惚感はどんどん増していきます。(なにこれ)とビックリしながら、仰向けに体制を変えて私も負けじと彼女の秘〇にフィンガーを参戦、下半身オイルプロレス状態です。オイルに滑りながらどちらがフォールされるかのバトルになりました。彼女から受けているJr、アナル攻めがAV等で見る男の潮〇きなんだろうなと、思いながらこの後どうなるか自分でも興味半分、不安半分でしたが、当日は自分のおなかが調子悪く中味も出そうになったので、折角の攻撃を最後の最後でフォール負けを宣言して発射をやんわりと断りました。今度調子いい時はもう一度攻めてもらおうと思います。                                      続きはここ?Bト?と聞かれ、Bトと答えてBトに移動します。その時終了10分前のチャイムが鳴りました。(もう終わりだね)というと“そうね、あと10分”と言われ、(最後にク〇舐めたい)というと、にっこりしてBトに横たわってくれました。彼女の両太ももの間に顔をうずめて、彼女を下から眺めながらソフトにねっちりとク○を舐め上げると、「あーきもちいい、いっちゃう、いっちゃう」と静かに昇天されました。イッタ時の顔はキレエロで思わず息子も感激、それを見て「お返しね」とパクッとJrを咥えます。(時間は大丈夫?)「うん」、との返事を聞いて、彼女の口撃を素直に受け入れまたまた天国に近づくと、彼女はくるりと後ろ向きになり、お尻を突き出してきました。きれいな足、大きなお尻、くびれた腰、キレカワのお顔、連戦に大変疲れていたJrですが、目の前のエロ肢体に攻撃開始、秘〇むけて突撃しました。秘○はカリ、さおをやさしく包んでくれ、適度な刺激がたまりません。Jrはあっという間に最終戦闘態勢になり、むしゃぼりつきたくなるお尻を抱えてパンパンバン、とリズミカルに攻撃し、ほどなく気持ち良い発射です。作戦成功に大満足です。その間、チャイムは鳴り続け、お店からの電話もかかってきます。(お店に叱られないかな?)と心配そうに聞くと「多分後でお小言」といたずらっぽく答えてくれました。                                      二人ともあわてて服を着て部屋を出ました。最後のお別れに目一杯DKしたかったのですが、店員さんに見られているので、残念ながらあきらめました。                                                            彼女は私好みのビジュアルですが、それだけではなくピュアなスピリットで私を慰めてくれるし、サービス精神旺盛です。忘れられない一時となりました。