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体験者 ビックボーイ
体験者の年齢 50代
お店へ行った月 12月

お店の場所 東京 吉原
体験した店舗名 ピンポン
体験した店舗の料金 ¥10,000~¥20,000未満
お店までの交通手段 タクシーまたは歩きで
このお店の利用回数 初めて
案内までの待ち時間 10分以内
部屋の広さは? 少し狭く感じた
従業員の態度は 丁寧
お店の採点 ★★★★

源氏名 なつみ
今回の姫はどのようにして入りましたか? お店の写真を見て
今回の姫に入るのは何回目ですか? 初めて入った
姫の年齢は? 35歳ぐらい
実物と比較して? 写真と少し違う程度
姫のスタイルは ぽっちゃり
姫のタイプは お姉さま系

姫の本気度は何点でしたか? ★★★★★
即々は? 即々だった
Fはどうでしたか? 生でFしてくれた
プレイ内容はどんな感じでしたか? 仕事系
たばこを吸う姫でしたか? 全く吸わなかった
姫の責め、受け身のタイプは? 責め、受け身ともに合わせてくれた
個室での姫との会話はどうでしたか? ほど良い会話
姫とのキスはどうでしたか? 姫からキスを求め非常に満足できた
椅子洗いでのプレイはありましたか? 体を洗う以外、特に何も無かった
ベッドでのプレイはいかがでしたか? 文句の付けようが無いぐらい良かった
回数は? 1回
姫の評価は? ★★★★

今回の評総評は? ★★★★★
評総コメント 即○、即○ッド、即○ナル舐め、高級店で受けるハード・サービスを、格安店でも受けることが出来る、濃厚なサービス譲の紹介です。ご興味がある方、最後までお付き合い願います。

上野で遊んでいて時間が余ってしまったので、吉原へ行って見ることにしました。
懐事情からターゲットは格安店です。
ピンポン(完全S着店)へ行くのは初めてでしたが、最寄り駅から近かったので寄ってみました。
私:「フリーです。写真見せてください。」
ボーイ:「はい、どうぞ。」
ボーイ:「今、紹介出来るのは、この子たちです。」
と言って、3枚の写真が出ました。
私:「サービス重視でしたら?」
ボーイ:「サービス重視なら、なつみさんですね。」
ボーイさんの言葉と、写真に添えられていた「濃厚」のコメントを信じて入る事にします。
50分コースで、なつみさんをお願いし、ここで総額の支払を致します。
番号が書かれたレシートが渡されて、10分ぐらいで案内になると言う事で、待合室へ入りました。
待合室は、コンパクトなスペースで4~5名が許容範囲と言った所です。
テーブルを囲むようにコの字型にソファーが配置されています。
ウォーターサーバーがあってドリンクはセルフです。液晶テレビと雑誌が数誌置かれていますので、少人数で多少の時間なら苦痛ではありません。
ほぼ時間通りで、待合室のカーテンが開き、
ボーイ:「お待たせしました、○○番のお客様どうぞ」
とボーイさんから声がかかり、待合室を出るとすぐ階段があり、そこに、なつみ譲が待っていました。
なつみ譲は、ホームページの写真と同じ様なセクシーなイデタチで黒の下着が透けて見えます。
お顔は写真の印象とは少し違っておりましたが、丸顔で色白もち肌の癒し系美人です。
狭く急な階段を上がり二階のお部屋へ案内いただきます。
お部屋もコンパクトな作りですが、格安店なので料金や時間を考えれば十分でしょう。
姫:「ご指名ありがとうございます、なつみです。よろしくお願いします。」
私:「はい。」
姫:「寒くないですか?」
私:「外は寒かったけど、ここは、大丈夫。」
などと、他愛のない話をしながら、心の距離を詰めてきます。
立ったまま、なつみ譲が私に寄り添い、顔を上げて見詰めて来ます。
自然と顔を寄せ合い、口づけを交わします。
最初はフレンチでしたが、徐々にDKへと変わり、積極的に舌を絡めて応えてくれます。
互いに求め合うような情熱的なキスをたっぷり楽しんでいると、彼女がBッドへ腰掛けるよう促してくれます。言われた通りにBッドへ腰掛けると、床に膝立ちになった彼女の手により、服がフルアシストで脱がされて行きます。
靴下を脱ぐ時も、彼女の太腿の上に置かれ脱がしてくれます。
私が生まれたままの姿になると、今度は彼女の番です。
私がお返しに彼女を脱がし、お互い生まれたままに姿になった所で、彼女を抱きしめて、再びその唇を奪います。
甘い口づけを味わいながら胸を揉み、更にデルタ部へ手を這わせます。
彼女も徐々に攻めに転じ、唇が首筋から胸へと愛撫の場所を移動し、乳首がこりこりに立って実に気持ちがいいです。
更に、下へと彼女は下がり、竿を通り越して、玉から可愛がって頂きます。
絶妙な焦らし技です。
玉を吸ったり、下から上へと舐め上げたり、バリエーションも豊富なうえ、強弱の付け方も絶妙です。
あまりにも気持ちいいので、私の上体が徐々に倒れてBッドに足を載せてM字状態になると、蟻の門渡りを経て、さらにむき出しになった○ナルへ彼女の舌が伸びできます。
私:「あぁぁ、そこ、きもちいぃ」
格安店のこのお店で、こんなサービスが受けられるなんて、凄過ぎます、「濃厚」に偽りなしでございます。
蟻の門渡りを挟んで、玉と○ナルを何往復も舐め回して頂きます。
私:「す・・すごい、きもちいぃ」
まだ、竿には手が付けられていませんが、はち切れんばかりに硬直しております。
私:「あぁぁ、玉だけで出ちゃいそうだよ、竿も・・」
彼女がいたずらっぽく微笑むと、ついに竿を愛撫して頂けます。
竿を軽く支え、こちらを見詰めながら裏筋から舐め上げます。
私:「あぁぁ・・いい」
股間から、脳の中枢に一気に刺激が伝わってきます。
カリを一周舐め回し、また、舌が竿を這います。
私:「ああ、焦らさないで、しゃぶって・・・、竿くわえてちょうだい」
彼女は私に微笑を返すと、念願のフェ○をしてくれます。
竿は、彼女の唾液を纏い少し落とされた照明を受けて黒光りしております。
私:「あぁぁ、だめ・・、入れる前にでちゃうよ」
姫:「うん、あん」
往きそうになると、舐め方を変え、変化をつけて、発射しないように微妙な調整をしながら尚もフェ○を続けます。
もう少しで出るという絶妙のタイミングで、姫から
姫:「付けますか」
スキンの装着と、○入のお誘いです。
私:「はい、付けて」
スキンの装着をして頂きます。しかし、このまま○入すれば、速射間違いなしです。
私:「私にも攻めさせて」
姫:「はい」
攻守交替を申し出て、私のクールダウンと、彼女の受入コンディション調整を行う事にします。
まずは、彼女にBッドへ横になっていただき、キスから再スタートです。
キスをしながら両手で彼女のボディを触るか触らないか微妙な手加減でフェザータッチいたしますと、身悶えて、蠢きます。
キスを十分味わうと、首筋から脇へと愛撫の場所を移動いたします。
全身性感帯なのか、愛撫する先々で歓喜の声が上がります。
ついに、秘境に辿り着くと、そこは、自然のままが多く残されており、逆に新鮮な光景です。
蜜壷は、中の状況を指で確認すると、すでに十分な潤いに満たされておりました。
Gスポッ○を刺激すると、彼女は、嬌声を上げ、蜜壷が卑猥な音を奏でます。
私:「中が凄く熱いよ」
姫:「もう・・おねがい、頂戴・・」
彼女の声に促され、蜜壷へのアタック開始です。
お互い準備万全なので、スムーズに交わることが出来ましたが、全てが収まると、蜜壷がぐいぐい締め上げて来ます。
私:「しまってるよ」
姫:「だって、きもちいぃんだもん」
腰を徐々に振り始めていきます。
姫:「あん、あん、あん・・」
一緒にこの瞬間を二人で共有し楽しみます。
射精感はこみ上げてきますが、堪えながら腰を振り快感を持続させます。
姫:「あん、あん、あん・・」
私:「あぁ、いきそう・・」
姫:「うん、いいよ・・」
私:「あぁ、いく・・、あぁ」
スキンに溜め込んだ白濁液を放出します。
二人とも、息が上がっておりましたので、結合したまま、時折思い出したようにキスをしてしばらく過ごします。
体も竿も落ち着いた所で、結合を解除し、向かい合って抱き合い、添い寝をします。
初めて会ったと思えない、恋人同士の様な休みを取っていると、10分前の知らせがあり、残念ながら浴室へ移動し、体を洗って頂き、軽く風呂に浸かります。
体を拭き、着替えを済ませたところで、ちょうどお時間です。
楽しい時間を提供してくれた、彼女にお別れのキスをして、部屋を後に致します。
階段下までお見送り頂き、手を振って彼女とお別れ致しました。